国内最大のブナ帯の山間地・会津地方を拠点に、
食・住・エネルギー・健康・共育──生命の基盤を、
自分たちの手で創り直しています。
ここで紹介する4つの数字は、SHINDOの運営母体である株式会社ZEN-BUと、活動母体である「自然農法無の会」が共に歩んできた道すじの断片です。
全国30件以上の農家を巡り、2021年に会津へ移住。SHINDOの発案者。
三年前に都内の企業を辞めて会津へ。新たな時代の食糧生産を探求。
大学四回生の冬に会津へ。教育と環境整備を担い、都市と農をつなぐ。
創業21年、県内最大規模の有機JAS農家。SHINDOの実践知の源。
+ 全国35組超のパートナーそれぞれの力に支えられて、現場は動いています。
この村に住み、担う。業務委託提携+共同生活。委託料 350万円/年(2組のみ)、生活費・住居・燃料はプロジェクト負担。
条件を見る →月に一度から隔月ほど村に還り、現場と資金の両面で支える。現在4名がこの形で関わっています。
関わり方を見る →余剰を、消えていく数字ではなく未来に残る構造へ。立ち上げ初期フェーズ 総額 約5,500万円。
詳細を見る →1000年先に大樹の森を育む、
新しい文明の創造。
会津・奥会津に築く、生命の基盤。
新しい豊かさへとつづく道。
連絡先:official@zen-bu.co / 発行:株式会社ZEN-BU