村に移住して現場を一緒につくるか、定期的に通って、滞在中に活動を共にするか。関わり方は二つあります。
5〜10年をかけて、暮らしと社会を一緒につくっていく「始まりの仲間」を2〜3名ほど募っています。
家族での移住も歓迎しています
自然を相手にする仕事のため、その都度、臨機応変な対応を求められます。
また、地域の特性上、12月〜3月ごろまで雪かきが必要です。雪は最大で2メートルを超えます。夏場は草刈りを毎月5日間前後する必要があります。
コンビニや夜に外食するお店はない地域のため、原則として自炊が基本となります。
住んで支える ── 大学を休学し、無の会の春の農繁期に住み込みで大活躍した一翔くん
いまの仕事と暮らしを続けながら、この構想の現場に関わりたい人へ。
現在、企業さんを含む4組の方々が、この形で関わってくださっています。
興味のある方は、まずは現場へ援農・視察にお越しください。
下記の応募フォームよりお申し込みください。
パートナーのNomadicsの皆さんによる水路の泥上げ
月に一回通っているアトリアの皆さんとの、無の会の田植え作業
パートナーの友里恵さん(右)と一緒に、昭和村のマルシェにて
会津・奥会津に築く、生命の基盤。
新しい豊かさへとつづく道。
連絡先:official@zen-bu.co / 発行:株式会社ZEN-BU